サービス停止事例一覧(2ページ目)

攻撃や被害拡大防止に伴うサービス・業務システムの停止事例を、年を問わず掲載しています。

掲載事例の集計

66件当サイトの掲載事例数です。国内全体の発生件数ではありません。

掲載記事の最新確認日:

業種別

IT・通信
11件
小売・卸売・EC
9件
製造
8件
医療・ヘルスケア
6件
教育・研究
5件
IT・通信 / 法人向けサービス
4件
メディア・エンタメ
4件
交通・物流
3件
法人向けサービス
3件
小売・卸売・EC / 製造
2件
IT・通信 / 医療・ヘルスケア
1件
IT・通信 / 交通・物流
1件
医療・ヘルスケア / 教育・研究
1件
医療・ヘルスケア / 製造
1件
金融・決済
1件
金融・決済 / 交通・物流
1件
行政・公共
1件
小売・卸売・EC / 交通・物流
1件
小売・卸売・EC / 食品・飲食
1件
食品・飲食
1件
旅行・レジャー
1件

事件一覧

復旧済みの事例を含みます。復旧状況は各記事の確認日時点の情報です。

  1. 公表時期

    2026年10月、infoQに不正アクセスがあり、会員情報89万4,082件の持出しとポイント611件の不正交換が確認されました。

    被害組織
    GMOリサーチ&AI株式会社(infoQ)
    攻撃種類
    ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセス
    業種
    インターネットリサーチ
    確認された影響
    不正アクセス確認後、ポイント交換と外部アクセス、サービスを順次停止した。
    停止したサービス
    infoQ、ポイント交換
    利用者への影響
    会員の個人情報89万4,082件が外部へ持ち出されました。氏名、メールアドレス、暗号化されたパスワードなどが対象です。また、ポイント611件、合計286万9,500円が無断でギフトコードに交換されました。
    停止理由
    不正アクセスへの対応
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日
  2. 公表時期

    ヤマト運輸は2026年10月16日の第4報で、「クロネコ代金後払いサービス」から顧客情報約526万件などが不正に持ち出されたと発表しました。

    被害組織
    ヤマト運輸株式会社(クロネコ代金後払いサービス)
    攻撃種類
    後払いサービスへの不正アクセスと情報持出し
    業種
    物流・決済代行
    確認された影響
    不正アクセス確認後にクロネコ代金後払いサービスを一時停止しました。
    停止したサービス
    クロネコ代金後払いサービス
    利用者への影響
    顧客情報約526万件、別枠のお届け先情報約5万件、加盟店情報約4,100件の不正な持出しが確認されました。顧客情報には氏名・住所・電話番号・商品明細などが含まれ、メールアドレスを含むのは約49万件です。
    停止理由
    不正アクセスへの対処
    確認時点の復旧状況
    2026年10月9日13時に再開
    記事の確認日
  3. 公表時期

    宿泊予約管理システムTEMAIRAZUで不正アクセスを確認。最大約445万人の予約情報が閲覧・取得された可能性がありますが、確定流出人数ではありません。

    被害組織
    手間いらず株式会社(TEMAIRAZU)
    攻撃種類
    宿泊予約管理システムへの不正アクセス
    業種
    宿泊施設向け予約管理システム
    確認された影響
    防御・調査のため、2026年9月24日にTEMAIRAZUの一部機能を停止しました。
    停止したサービス
    TEMAIRAZUの一部機能
    利用者への影響
    予約管理システムへの不正アクセスを確認。一部機能は9月24日に防御・調査のため停止し、同日中に再開しました。予約・在庫・料金の連携エンジン全体の停止ではありません。
    停止理由
    防御・調査のため
    確認時点の復旧状況
    2026年9月24日21時48分頃に対象機能を再開
    記事の確認日
  4. 公表時期

    日本郵便は2026年10月16日、国際郵便物の調査請求Web受付サービスへの不正アクセスを確認し、登録情報約600件が閲覧可能だったと発表しました。

    被害組織
    日本郵便株式会社(国際郵便物の調査請求Web受付サービス)
    攻撃種類
    調査請求Web受付サーバーへの不正アクセス
    業種
    郵便・国際物流
    確認された影響
    不正アクセスの可能性を検知し、国際郵便物の調査請求Web受付を一時停止した。
    停止したサービス
    国際郵便物の調査請求Web受付サービス
    利用者への影響
    サービス用サーバーへの不正アクセスと、登録情報約600件が第三者から閲覧可能になった状態が確認されました。サービスのメールアカウントからスパムメールが送信されたことも確認されています。
    停止理由
    不正アクセスの可能性の検知と対応
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日
  5. 公表時期

    Helpfeelは画像共有サービスGyazoへの不正アクセスと情報流出を確認。10月21日の第三報で、133名が保存した画像432件の閲覧・取得を公表しました。約2,362万件のユーザー情報はアカウント数で、画像メタデータや画像本体の件数とは異なります。

    被害組織
    株式会社Helpfeel(Gyazo)
    攻撃種類
    画像変換処理の脆弱性を悪用した不正アクセス
    業種
    画像・動画共有サービス
    確認された影響
    Gyazoは事件後にサービスを再開したが、事件前の画像は所有者が確認して配信を再開する方式としている。
    停止したサービス
    Gyazo、Gyazo Teams
    利用者への影響
    ユーザー情報・画像メタデータが流出し、133名の画像432件は第三者による閲覧・取得を確認。サービスは9月27日に再開しましたが、過去画像の配信には所有者による内容確認が必要です。
    停止理由
    不正アクセスへの対応
    確認時点の復旧状況
    2026年9月27日に再開。事件前の画像には閲覧制限を継続
    記事の確認日
  6. 公表時期

    イエローハットのWEB作業予約システムに不正侵入があり、会員179万7,124人分の情報流出を確認したと、同社が2026年10月15日の第二報で公表しました。

    被害組織
    株式会社イエローハット
    攻撃種類
    WEB作業予約システムへの不正侵入
    業種
    カー用品の卸売・小売
    確認された影響
    不正アクセス検知後にWEB作業予約システムを遮断・停止しました。
    停止したサービス
    イエローハットWEB作業予約システム
    利用者への影響
    氏名、住所、生年月日、性別、電話番号、メールアドレス、会員番号、ログインID、復元できない状態のパスワードを含む顧客データの外部流出が確認されました。
    停止理由
    不正アクセスへの対処
    確認時点の復旧状況
    改修と安全対策を施した後に再稼働
    記事の確認日
  7. 公表時期

    日本医科大学武蔵小杉病院は、ナースコールシステムがランサムウェア攻撃を受け、病棟端末が動作不良になったと発表しました。

    被害組織
    日本医科大学武蔵小杉病院(運営:学校法人日本医科大学)
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    医療
    確認された影響
    ランサムウェア攻撃でナースコール設備が動作不良になりました。
    停止したサービス
    ナースコールシステム・病棟端末
    利用者への影響
    患者約13万人の氏名・住所・電話番号などと、職員・医学生約1,700人の氏名・生年月日などが漏えいしました。攻撃者側のサイトでデータが公開されたことも確認されています。
    停止理由
    ランサムウェア攻撃
    確認時点の復旧状況
    2026年2月27日の第5報時点で平常状態に回復。診療・救急受入は通常どおり
    記事の確認日
  8. 公表時期

    アスクルは2025年10月19日にランサムウェア攻撃を検知し、ASKUL・LOHACOなどの受注・出荷を停止しました。調査では委託先用の管理者アカウントの不正利用と、顧客情報の一部流出が確認されています。

    被害組織
    アスクル株式会社
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃と管理者アカウントの不正利用
    業種
    通販・物流サービス
    確認された影響
    ASKUL・ソロエルアリーナ・LOHACOの受注・出荷を停止し、物流の出荷業務が全面停止した。
    停止したサービス
    ASKUL、ソロエルアリーナ、LOHACOの受注・出荷
    利用者への影響
    通販の受注・出荷業務が停止しました。顧客情報については事業所向け約59万件、個人向け約13万2千件など、一部の流出が確認されています。
    停止理由
    物流・社内システムのランサムウェア感染と暗号化
    確認時点の復旧状況
    2025年11月12日以降にWeb注文を順次再開
    記事の確認日
  9. 公表時期

    2025年9月29日のランサムウェア攻撃で、アサヒグループの国内の受注・出荷業務などが停止しました。物流関連システムによる受注は同年12月2~3日に再開し、配送にかかる時間は2026年2月までに通常に戻ったと同社は報告しています。

    被害組織
    アサヒグループホールディングス株式会社と国内グループ会社
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    酒類・飲料・食品
    確認された影響
    ランサムウェアにより国内グループの受注・出荷とコールセンター業務が停止した。
    停止したサービス
    国内グループの受注・出荷、コールセンター業務
    利用者への影響
    国内グループの受注・出荷とコールセンター業務が停止しました。情報流出が確認されたのは、従業員・退職者の情報5,117件と取引先関係者の情報110,396件です。お客様相談室への問い合わせ情報の流出まで確認されたという意味ではありません。
    停止理由
    ランサムウェアによるシステム被害
    確認時点の復旧状況
    物流システムによる受注・出荷は2025年12月2〜3日に再開、配送リードタイムは2026年2月までに通常化
    記事の確認日
  10. 公表時期

    オオサキメディカルは2025年8月25日、システムトラブルによる一部商品の未出荷を知らせました。

    被害組織
    オオサキメディカル株式会社
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    医療材料・看護介護用品の製造販売
    確認された影響
    ランサムウェア感染で受注・出荷業務が停止し、一部未出荷が生じました。
    停止したサービス
    受注・出荷業務
    利用者への影響
    ランサムウェア感染により受注・出荷業務が止まり、8月25日分の出荷に一部未出荷が生じました。27日には一部を除く受注システムが復旧し、残った注文の出荷を順次再開しました。
    停止理由
    ランサムウェア感染
    確認時点の復旧状況
    2025年8月27日に一部を除く受注システムが復旧し、出荷を順次再開
    記事の確認日
  11. 公表時期

    学校法人東海大学は、2025年4月に法人ネットワーク内のサーバー等が不正アクセスを受け、一部システムがランサムウェアに感染したと発表しました。

    被害組織
    学校法人東海大学・東海大学
    攻撃種類
    不正アクセスとランサムウェア感染
    業種
    教育
    確認された影響
    ランサムウェア感染で学生ポータルや授業支援システム等のサービスが提供不能になりました。
    停止したサービス
    学生ポータル、授業支援システム、学園メール等
    利用者への影響
    学生ポータルや授業支援システムなどが利用できなくなり、学生・教職員のユーザーID、大学発行メールアドレス各43,451件、ハッシュ化されたパスワードなどが暗号化されました。43,451件は流出人数ではありません。
    停止理由
    ランサムウェア感染と被害拡大防止の通信遮断
    確認時点の復旧状況
    2025年7月16日時点で公式サイト・学生ポータル・授業支援・学園メールは通常利用可。他の復旧は継続
    記事の確認日
  12. 公表時期

    2025年1月、DDoS攻撃によるネットワークの混雑で、gooなどNTTドコモの複数のサービスが利用しづらくなりました。

    被害組織
    株式会社NTTドコモ
    攻撃種類
    DDoS攻撃
    業種
    通信・インターネットサービス
    確認された影響
    DDoS攻撃による混雑でgooなど複数サービスが利用しづらくなりました。
    停止したサービス
    goo全般、OCNトップページ、dメニューニュース、Lemino等の検索機能
    利用者への影響
    2025年1月2日5時27分頃から16時10分まで、複数のサービスにアクセスしづらい状態が続きました。サービスによっては検索機能が使いづらくなりました。
    停止理由
    DDoS攻撃によるネットワーク混雑
    確認時点の復旧状況
    2025年1月2日16時10分にアクセス困難は回復。同日18時30分時点で一部コンテンツ更新への影響あり
    記事の確認日
  13. 公表時期

    京都大学経営管理大学院は、管理するメールサーバに第三者が不正アクセスし、不審なプログラムが実行されたと発表しました。

    被害組織
    国立大学法人京都大学/経営管理大学院
    攻撃種類
    メールサーバーへの不正アクセス
    業種
    教育
    確認された影響
    攻撃確認後にメールサーバーの通信を遮断し、その後メールサーバーとメーリングリストの運用を終了した。
    停止したサービス
    京都大学経営管理大学院のメールサーバー、メーリングリスト
    利用者への影響
    メールサーバーへの不正アクセスと不審なプログラムの実行が確認されました。発表時点で、不正取得された情報の悪用報告はありませんでした。
    停止理由
    第三者の攻撃と不審プログラム実行への対応
    確認時点の復旧状況
    対象メールサーバー・メーリングリストの運用を終了
    記事の確認日
  14. 公表時期

    2024年10月、カシオ計算機の社内ネットワークとサーバーが不正アクセスを受けました。

    被害組織
    カシオ計算機株式会社と関係会社
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    電子機器・時計
    確認された影響
    ランサムウェア攻撃で複数システムが使用不能となり、一部サービスにも停止等の影響が生じた。
    停止したサービス
    カシオ計算機と関係会社の一部システム・サービス
    利用者への影響
    社内業務用文書の一部が窃取・流出しました。公表された区分別の人数は、従業員6,456人、取引先担当者や採用面接受験者など1,931人、顧客91人です。区分を単純に足した総人数とは扱いません。
    停止理由
    ランサムウェア攻撃
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日
  15. 公表時期

    2024年9月14日、当時の藤森工業は、生産管理と会計・販売などを扱うシステムの一部のサーバーで、情報がランサムウェアによって暗号化されていると気づきました。

    被害組織
    ZACROS株式会社(攻撃当時は藤森工業株式会社)
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    製造業・包装材料等
    確認された影響
    生産管理システムが停止し、一部製品の生産・出荷に遅延が生じました。
    停止したサービス
    生産管理システム、生産・出荷関連業務
    利用者への影響
    一部製品の生産・出荷に遅れが生じました。外部公開が確認された情報には法人関連情報・取引情報等13件と個人情報38件が含まれ、後の資料は個人情報を役職員38人分と整理しています。
    停止理由
    ランサムウェアによる暗号化
    確認時点の復旧状況
    2024年10月22日時点で平常と同等の生産・出荷体制と生産量を回復
    記事の確認日
  16. 公表時期

    関通は2024年9月12日18時頃、サーバーの障害を検知し、一部サーバーのランサムウェア感染と第三者の不正アクセスを確認しました。

    被害組織
    事件当時の株式会社関通。2026年4月に関通ホールディングス株式会社へ商号変更。
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    物流サービス・倉庫管理システム
    確認された影響
    入出庫関連システムが停止し、利用取引先を含む入出庫処理に停止・遅延が生じた。
    停止したサービス
    関通と利用取引先の入出庫関連システム・業務
    利用者への影響
    入出庫に関わる複数のシステムが停止し、関通と利用取引先の入出庫処理に停止または遅延が生じました。
    停止理由
    ランサムウェア感染と不正アクセス
    確認時点の復旧状況
    2024年10月21日時点で多くの顧客は一次復旧・再開。一部顧客への影響は継続
    記事の確認日
  17. 公表時期

    2024年、シャープは「COCORO STORE」と「ヘルシオデリ」の注文情報から203人の個人情報流出を確認しました。別に「COCORO STORE」の購入画面で注文を確定した5,633人には入力情報流出の可能性があり、全員の流出が確認されたわけではありません。

    被害組織
    シャープ株式会社
    攻撃種類
    脆弱性を悪用した不正アクセスとサイト改ざん
    業種
    電機製造業・小売サービス
    確認された影響
    COCORO STORE・ヘルシオデリを一時停止し、カード決済も停止しました。
    停止したサービス
    COCORO STORE・ヘルシオデリとカード決済
    利用者への影響
    両サービスの注文情報から、203人の氏名・住所・連絡先などが流出しました。これは流出が確認された人数です。
    停止理由
    サービスへの不正アクセスに伴う停止
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日
  18. 公表時期

    2024年1月、QST病院の研究用システムでファイルが暗号化され、匿名化された症例情報を一時利用できなくなりました。

    被害組織
    国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)/QST病院
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    研究・医療
    確認された影響
    研究用システムの匿名化症例情報が一時利用不能になりました。
    停止したサービス
    研究用システムの症例情報(J-CROS・JROD)
    利用者への影響
    匿名化された症例情報はJ-CROS約2.5万件、JROD約45万件が一時利用できなくなりました。これは利用不能になった件数で、情報流出の件数ではありません。
    停止理由
    攻撃によるサーバーファイル暗号化
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日
  19. 公表時期

    ニデックインスツルメンツは2024年5月26日、業務システム等へのランサムウェア攻撃を受けました。

    被害組織
    ニデックインスツルメンツ株式会社と同社グループ。親会社ニデック本体のサーバー被害ではない。
    攻撃種類
    ランサムウェア攻撃
    業種
    モータ・機器の開発製造販売
    確認された影響
    ランサムウェア攻撃で社内業務に著しい障害が生じました。
    停止したサービス
    社内業務システム
    利用者への影響
    業務システムなどがランサムウェア攻撃を受け、一部データが暗号化され、社内業務に大きな障害が生じました。
    停止理由
    ランサムウェア攻撃
    確認時点の復旧状況
    2024年5月27日に最低限の対外的業務継続体制を構築
    記事の確認日
  20. 公表時期

    2024年6月のランサムウェアを含む攻撃で「ニコニコ」関連サービスなどが停止し、KADOKAWAは個人情報254,241人分の漏えいを確認しました。ニコニコ利用者のログイン情報とカード情報については、ドワンゴからの漏えいは確認されていないと説明しています。

    被害組織
    KADOKAWAグループ(ドワンゴなど)
    攻撃種類
    ランサムウェアを含む攻撃
    業種
    出版・Webサービス
    確認された影響
    ニコニコ関連サービス全般や出版事業の受注、オンラインショップの受注等が停止した。
    停止したサービス
    ニコニコ関連サービス、出版受注・生産・物流、オンラインショップ等
    利用者への影響
    ニコニコ関連サービスの停止や出版事業の受注・物流への影響が生じました。また、個人情報の外部漏えいを合計25万4,241人分確認しています。
    停止理由
    ランサムウェアを含むサイバー攻撃と被害拡大防止
    確認時点の復旧状況
    未確認
    記事の確認日

掲載基準

  • 一部機能の停止や、業務システムの障害も対象です。
  • 停止の可能性だけが公表された事例は含みません。